ライカ– category –
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【赤ズマロン新旧比較外観編】1958年製ズマロン2.8cm F5.6と復刻ズマロンM28mm F5.6を比較してみた!
先日書いた通り、1958年製ライツズマロン2.8cm F5.6(以下オリジナル)が我が家にやってきた。これで復刻版ライカズマロンM28mm F5.6(以下復刻)と、新旧2本の赤ズマロンが揃ったことになる。 と、いうことで、まずやりたかったのが新旧赤ズマロンの比較... -
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赤ズマロンのピントレバーが無限遠ロックから動かない!マウントアダプター購入時の注意点
先日、L39スクリューマウントのライツズマロン2.8cm F5.6(以下赤ズマロン)を購入し、ライカM11に装着するためにライカ純正のL/Mリングを購入した。 L/Mリングをクルクル回しながら赤ズマロンに装着し、M11と合体。さあ、赤ズマロン1枚目を・・・あれっ?... -
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【銘玉赤ズマロン】極上の1958年製 ライツ ズマロン2.8cm F5.6がやってきた!
ライカには銘玉と謳われるレンズがいくつか存在する。 そのうちの1本がライツ ズマロン2.8cm F5.6(以下赤ズマロン)。長い歴史の中で、カメラ愛好家からの絶大なる評価を受けたレンズだ。 中古市場でも人気の通称赤ズマロン。ライカはそれに目をつけ、復... -
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【オリジナル赤ズマロン】ライツズマロンL28mm F5.6を注文!
街道歩きのスナップ用レンズとして2026年2月に購入した復刻のズマロンM28mm F5.6だが、これが大当たりだった。 現代風の芯を残しながらのクラシカルな描写と、超コンパクトなサイズが街道歩きに最適。また、現代レンズとは一線を画す見た目も最高で、眺め... -
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ライカズマロンM28mm F5.6購入記②復刻赤ズマロン開封編
今回は2026年2月に購入したライカズマロンM28mm F5.6の開封編。 とはいえ、購入からすでに4ヶ月ほど使用しているので、今更あの時の新鮮な気持ちに戻れない。 ということで、もう一つのブログに書いた記事を再編集して掲載したいと思う。 それでは4ヶ月前... -
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ライカズマロンM28mm F5.6購入記①復刻赤ズマロン購入の経緯
2026年2月にライカのズマロンM28mm F5.6を購入し、以来、街道歩き旅の主力レンズとして使っている。 ズマロン28mmと聞くと1955年発売の名玉赤ズマロンを思い起こす方も多いと思うが、私が購入したのはその名玉の復刻版。 なんだ復刻か、と思う勿れ。届いた... -
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ライカM11購入記②ライカが我が家にやってきた!ライカM11ファーストレビュー
前回はM型ライカを選んだ理由と、数あるM型ライカの中でM11を選んだ理由について書いてみたが、今回はその続き。 注文したライカM11が我が家にやってきた時のことについて書いてみたいと思ったのだが・・・あの時の新鮮な気持ちが思い出せない。 というこ... -
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ライカM11購入記①私がM型ライカを選んだワケ
私はライカM11で撮影しながら旧東海道を歩いている。 高精細な描写と爆速オートフォーカスのキヤノンEOS R5や、スナップシューターとして多くのカメラファンに評価されるリコーGRⅢも所有しているが、旧東海道を歩くときには迷わずライカM11だけを持ってい... -
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M型ライカが旧街道歩きに最適な3つの理由と1つの大きな短所
私はライカM11を首からぶら下げながら、旧東海道を旅している。 高機能でオートフォーカス爆速のキヤノンEOS R5や、スナップシューターとして有名なリコーGRⅢも所有しているが、旧街道歩きに出かける際には迷わずライカM11を持っていく。 なぜ、レンジファ...
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